忘年会と新年会で使えるお酒
忘年会や新年会では、よくお酒を持参して参加することがありますが、今回はそのときに使えるとっておきのお酒を紹介します。
なぜとっておきかというと、その名前が絶対に受けること間違いないからです。話題になり、盛り上がることは実証済みです。
そのお酒の名前は「悪乃代官」(香川県川鶴酒造)です。役所関係の集まりにはピッタリです。といって、マジに受けとられるような集まりでは遠慮したほうがいいのは当然です。ネット注文で頼みました。
肝心の味はどうなのかと心配したのですが、私には良質でした。
ところで、今年は忘年会も低調なようです。近くのレストランなどは軒並み最低売上げを記録しているようで、無策な政治がこのまま続けば、生活経済はますます冷え込むでしょう。
佐藤優の『自壊する帝国』をとてもおもしろく読みました。これはソ連の話ですが、日本にも当てはまる感じがします。問題は、日本の場合はソ連と違って次が見えないことと、ゴルビーのようなピンチヒッター的でソフトな破壊者がいないことです。
なぜとっておきかというと、その名前が絶対に受けること間違いないからです。話題になり、盛り上がることは実証済みです。
そのお酒の名前は「悪乃代官」(香川県川鶴酒造)です。役所関係の集まりにはピッタリです。といって、マジに受けとられるような集まりでは遠慮したほうがいいのは当然です。ネット注文で頼みました。
肝心の味はどうなのかと心配したのですが、私には良質でした。
ところで、今年は忘年会も低調なようです。近くのレストランなどは軒並み最低売上げを記録しているようで、無策な政治がこのまま続けば、生活経済はますます冷え込むでしょう。
佐藤優の『自壊する帝国』をとてもおもしろく読みました。これはソ連の話ですが、日本にも当てはまる感じがします。問題は、日本の場合はソ連と違って次が見えないことと、ゴルビーのようなピンチヒッター的でソフトな破壊者がいないことです。

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